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その他雑誌

目次(雑誌名 50音順)

雑誌名号数内容
遊ぶWindows
(宝島社)
40(1998年6月) ≪付録CD-ROM≫ 音声ファイル収録
≪pp.32-33≫ 付録CD-ROMの内容紹介
コンプティーク
(角川書店)
183(1998年5月) ≪付録CD-ROM≫ ナレーション音声収録
サスペリア
(秋田書店)
第7巻第12号(1994年12月) ≪p.421≫ コメント(新吸血姫美夕)
声優グランプリ
(主婦の友社)
15(1998年3月) ≪p.149≫ コメント(アンジェリーク KISS♥KISS♥KISS)
18(1998年9月) ≪p.88≫ アフレコレポート(LEGEND OF BASARA)
29(2000年7月) ≪pp.128-131≫ 単独インタビュー
ドラゴンマガジン
(富士見書房)
87(1994年9月) ≪pp.44-45≫ TRPGプレイ感想(ソード・ワールドSFC2)
≪pp.138-145≫ TRPGプレイレポート(ソード・ワールドSFC2)
ぱふ
(雑草社)
207(1993年11月) ≪p.116≫ コメント(おそろしくて聴けない)
213(1994年5月) ≪p.126≫ コメント(人間倶楽部)
220(1994年10月) ≪p.138≫ コメント(吸血姫美夕)
236(1996年1月) ≪p.5≫ コメント(王都妖奇譚)
242(1996年6月) ≪p.80≫ イベント予告、記事
≪p.141≫ コメント(スタンレー・ホークの事件簿)
246(1996年9月) ≪p.20≫ コメント(アンジェリーク)
249(1996年12月) ≪p.141≫ コメント(BOOM TOWN)
250(1997年1月) ≪p.140≫ コメント(王都妖奇譚)
≪p.142≫ コメント(アーシアン)
258(1997年8月) ≪p.146≫ コメント(アンジェリーク 夢見る二つの太陽)
261(1997年10月) ≪pp.21-22≫ イベントレポート、原作者コメント(BASARA)
266(1998年2月) ≪p.148≫ コメント(My Dear Wonder)
268(1998年3月) ≪p.151≫ コメント(アンジェリーク KISS♥KISS♥KISS)
269(1998年4月) ≪p.132≫ コメント(アンジェリーク 緋の輪郭 Vol.1)
273(1998年7月) ≪p.127≫ コメント(Weiβ kreuz Dramatic Collection II)
≪p.127≫ コメント(アンジェリーク 緋の輪郭 Vol.4)
279(1998年10月) ≪p.126≫ コメント(火宵の月)
≪p.128≫ コメント(アンジェリーク デュエット)
282(1998年12月) ≪p.128≫ コメント(アンジェリーク White Dream)
月刊PCエンジン
(小学館)
53(1993年5月) ≪p.44≫ コメント(天外魔境 風雲カブキ伝)
ファンタジーDX
(角川書店)
第2巻第7号(1995年7月) ≪p.332≫ コメント(アルスラーン戦記 征馬孤影)
第2巻第12号(1995年12月) ≪p.96≫ コメント、インタビュー(聖魔伝)
ボイス・アニメージュ
(徳間書店)
Vol.7(1996年4月) ≪p.96≫ コメント(長恨歌)

内容詳細

遊ぶWindows(宝島社)

遊ぶWindows 40(1998年6月)

≪pp.32-33≫ 記事見出し「甦る!あの名セリフ 第6弾 ~塩沢兼人&桑島法子~」。プロフィール、個人写真など。p.32には付録のCD-ROMに収録されている音声ファイルの台詞一覧を掲載。
≪p.95≫ プレゼントコーナー。塩沢さんのサイン入り色紙写真。脇に添えられた台詞は「美しくない!」

コンプティーク(角川書店)

コンプティーク 183(1995年5月)

≪付録CD-ROM≫ PSゲーム「YAKATA」デモムービーのナレーション(約1分程度)。

サスペリア(秋田書店)

サスペリア 第7巻第12号(1994年12月)

≪p.421≫ 「新吸血姫美夕~西洋神魔編~」声優コメント。ラヴァ役の塩沢さんは約293字。お写真あり。

声優グランプリ(主婦の友社)

声優グランプリ 15(1998年3月)

≪p.149≫ 「アンジェリーク KISS♥KISS♥KISS」キャスト12名によるコメント。塩沢さんは約90字。集合写真も。

「ジュリアス様とのデュエットということで、先に速水ちゃんが録っていてくれたのでとても助かりました」

声優グランプリ 18(1998年9月)

≪p.88≫ 「LEGEND OF BASARA」最終回アフレコレポートとキャスト陣からのコメント。揚羽役の塩沢さんは約20字。集合写真も。

声優グランプリ 29(2000年7月)

≪pp.128-131≫ 「myキャラクターズmyヒストリー」4ページ(4段組)にわたる単独インタビュー。内容は「声の仕事を始めたきっかけ」「ドカベン」「先輩に厳しく鍛えられること」「役柄(マ・クベ、ブンドル、カムラン、ルードビッヒ、レイ、相沢耕平、江口洋助、美樹本伸など)について」「自分に似ているキャラクター」「外画の吹替」「今後挑戦してみたいこと」など。お芝居に対する考えも伺える、大変読み応えのあるインタビューです。

「「この役だったらどうやるだろう、あいつ」と、思わせることができる役者でいたいなといつも思います」
「せっかくその役と会ったんだから、その役をより愛される役にするにはどうしたらいいんだろうっていうことを、まず第一義的な定義として考えたいなと思っているんですけどね」

※備考:≪p.131≫ 追悼コメントあり

ドラゴンマガジン(富士見書房)

ドラゴンマガジン 87(1994年9月)

≪pp.44-45≫ 「ソード・ワールドRPG 番外編」138ページからのTRPGプレイ後の感想について。カラー見開きページで、対談形式によるもの。大きめの集合写真(13cm×8.7cm)も。
≪pp.138-145≫ 「ソード・ワールドSFC2 リプレイ 眠れる花嫁」ラジオドラマのキャストによるTRPGのプレイレポート。ページ数も写真も豊富で、プレイ内容にも声優さん方の性格の違いがよく表れています。

ぱふ(雑草社)

ぱふ 207(1993年11月)

≪p.116≫ 「おそろしくて聴けない」キャスト4名からのコメントとお写真。御堂役の塩沢さんは約74字(役柄について/意気込み)。

ぱふ 213(1994年5月)

≪p.126≫ 「人間倶楽部」キャスト3名+原作者からのコメントとお写真。アレックス役の塩沢さんは約40字(演じた感想)。

ぱふ 220(1994年10月)

≪p.138≫ 「吸血姫美夕」原作者2名+キャスト3名からのコメント。ラヴァ役の塩沢さんは約70字。

ぱふ 236(1996年1月)

≪p.5≫ 「王都妖奇譚」キャスト3名+原作者からのコメント。影連役の塩沢さんは約105字。

ぱふ 242(1996年6月)

≪p.80≫ 裏庭新聞。June系オンリー同人誌即売会の開催報告記事。塩沢さんがスペシャルゲストとして来場され、オープニング宣言を皮切りに場内アナウンスやトークショーをされる(予定)といった内容。「甘い声は禁断の響き」との小見出しで、塩沢さんの声についての記事もあります。
≪p.141≫ 「スタンレー・ホークの事件簿」キャスト3名+原作者からのコメント。ジン・ミサオ役の塩沢さんは約160字。

ぱふ 246(1996年9月)

≪p.20≫ 14ページアンジェリーク特集。キャスト9名からのコメント。クラヴィス役の塩沢さんは約130字。

※備考:≪pp.24-26≫ 由羅カイリ先生のスペシャルインタビュー(3ページ/5段組)。各キャラへの一言コメントも。

ぱふ 249(1996年12月)

≪p.141≫ 「BOOM TOWN」キャスト8名+原作者からのコメント。ウィザード役の塩沢さんは約70字。

ぱふ 250(1997年1月)

≪p.140≫ 「王都妖奇譚 妖星」キャスト3名からのコメント。「アフレコを終えての感想」「聴きどころ」「ファンに一言」の3項目。塩沢さんは約90字。
≪p.142≫ 「アーシアン」キャスト3名からのコメント。塩沢さんは約70字。お写真もあり。

ぱふ 258(1997年8月)

≪p.146≫ 「アンジェリークSpecial2 第2話 夢見る二つの太陽」キャスト9名からのコメント。クラヴィス役の塩沢さんは約75字。お写真あり。

ぱふ 261(1997年10月)

≪pp.21-22≫ 7月26日に銀座ヤマハホールで行われた「BASARA」イベントレポート。お写真あり。サプライズで揚羽役の塩沢さんが登場され、会場の歓声が凄かったことや、各声優さんが「5歳の○○の声」に挑戦されたという気になりすぎるお話も。塩沢さんのコメントは約92字。
≪p.22≫ 上記記事内にて、キャスト決定経過についての原作者の田村由美先生のコメントがあります(朱理、ナギ、揚羽について)。

※備考:≪pp.52-55≫ 「王都妖奇譚」完結記念特集として、原作者の岩崎陽子先生のインタビューが掲載されています。影連関連の話題は、「王都の男性キャラを自分の周囲に配置するなら」「影連の性格について」「影連の対極が清明」「影連と清明の関係」など。また、ドラマCDのキャスト選定について、「主役格の声優さんだけは「この方がいいなぁ」とこちらから希望を出しました。」とのお話もあります。

ぱふ 266(1998年2月)

≪p.148≫ 「My Dear Wonder」キャスト10名からのコメント。紅雪役の塩沢さんは約67字。お写真あり。

ぱふ 268(1998年3月)

≪p.151≫ 「アンジェリーク KISS・KISS・KISS」キャスト12名からのコメント。クラヴィス役の塩沢さんは約111字(歌およびドラマについて)。お写真あり。

※備考:≪p.151≫ 「アンジェリーク Hello Again!」語り手・カティス役の池田秀一さんからのコメント(収録後の感想、カティスについて、カティスとの違いについてなど)。約276字。

ぱふ 269(1998年4月)

≪p.132≫ 「アンジェリーク 外伝2 緋の輪郭 Vol.1」キャスト8名からのコメント。塩沢さんは約80字。お写真あり。

ぱふ 273(1998年7月)

≪p.127≫ (ページ上段)「Weiβ kreuz Dramatic Collection II」キャスト9名からのコメント。桔梗役の塩沢さんは約119字。
≪p.127≫ (ページ下段)「アンジェリーク 外伝2 緋の輪郭 Vol.4」キャスト11名からのコメント。クラヴィス役の塩沢さんは約61字。お写真あり。

「ふだんの彼は感情をおさえ気味なのですが、今回は満身創痍ということもあり、自分の感情を前面に出して話していたように思います」

ぱふ 279(1998年10月)

≪p.126≫ 「火宵の月」キャスト6名+原作者からのコメント。塩沢さんは約30字。お写真もあり。
≪p.128≫ CD「アンジェリーク デュエット」キャスト11名からのコメント。塩沢さんは約50字。お写真もあり。

月刊PCエンジン(小学館)

ぱふ 282(1998年12月)

≪p.128≫ 「アンジェリーク White Dream」キャスト8名(塩沢、飛田、堀内、結城、立木、真殿、冬馬、成田(敬称略))からのコメント。クラヴィス役の塩沢さんは約94字(クラヴィスの演じ方について/歌について)。お写真あり。

53(1993年5月)

≪p.44≫ 「天外魔境 風雲カブキ伝」キャストコメント。塩沢さんは約100字。顔写真もあり。

「いかに気取りまくろうか、と「気取る」ことに徹しました。「ロンドン」を「ランドン」と言ってみたりしました」

ファンタジーDX(角川書店)

ファンタジーDX 第2巻第7号(1995年7月)

≪p.332≫ 「アルスラーン戦記 征馬孤影 上巻」キャストコメント。塩沢さんは約175字(演じた感想、他)。(pp.331-334「復活 アルスラーンの素」)

「ウリのセリフはギーヴさんにかぎりますね。あと、前回からお願いしているんですが、ぜひダリューンとの漫才をやらせてください。お願いしつつできないのは残念!!」

ファンタジーDX 第2巻第12号(1995年12月)

≪p.96≫ 「聖魔伝」放送終了記念トーク。キャスト3名のコメントと原作者兼脚本の氷栗優先生を交えたインタビュー。塩沢さんのコメントは約43字、インタビュー内は約134字。集合写真あり。

ボイス・アニメージュ(徳間書店)

ボイス・アニメージュ(1996年4月)

≪p.96≫ 「長恨歌」情報欄に役柄についてのコメントあり。塩沢さんのみで、コメント部分は約40字。